2011年05月12日

REBARD

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本当に映画が作れるのだろうか。。と悩みたどり着いた先が『REBARD』である。
ICCのマーベリックの紹介で芳井監督にアドバイス、サポートをもらいながら進めていくことになり進行中です。
芳井監督の指摘は鋭く深く悩まされると同時に突破口が見えるきっかけにもなっている。

マツリダゴッホ 私にとって映画作りは「ものを作ることとは何か」の原点を再思考するプログラムである。
posted by meme at 00:00| 映画を作ろう!